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冷たいトマトのラーメン

冷たいトマトのラーメン袋

こういうエコな演出のパッケージにはそそられます♪いかにも中身が当たりな感じがしますね。商品コンセプトは、「冷たいながらもコクのあるトマトスープの新感覚ラーメン」だそうです。

冷たいトマトのラーメン

作ってみるとスープはトマト色で真っ赤です。添付されているバジルのふりかけをパラッと蒔きます。ホントのトマトやその他の野菜を入れればそれらしくなり、栄養価も上がるのでしょうが、あえてプレーンで食べてみます。

確かにコクのある冷たいスープですが、想像していたよりもトマト風味(酸味)が弱く感じました。ラーメン自体は普通においしいです。全体的に辛くも甘くもないすっきっとした味でした。

麺はラーメンに間違いないですが、雰囲気はスパゲティですかね?スープスパゲティ?・・・ともちょっと違うような気もします。いずれにしてもどこかしらイタリアンな雰囲気があり、さっぱりしてるので夏限定でなら美味しく味わえると思います。早春と呼べる今の時期にはちょっと早いような…。  


地獄つけめん|麺・夢・想 テツ

地獄つけめん|麺・夢・想 テツ激辛つけ麺の麺・夢・想 テツ「地獄つけめん」は、辛さの段階が5段階から選べて辛くない方から、

一丁目
二丁目
三丁目
瀕死
即死

となってます。おいおい瀕死とか即死っていったい……

即死だけは避けたいかなと、、、いやいや瀕死も嫌なので三丁目あたりを頼もうかと思いつつ、一応初めて食べるには何丁目を食べるべきか店主に聞いてみました。

店主曰く「一丁目でも結構辛いです」
その一言で一丁目を食べることにしました。もともと辛い物好きなわけでもないし(^_^;)

ややとろみがある、熱々でいかにも辛そうな付け汁としっかりした硬めの中太麺のつけ麺です。

食べ始めて一口二口は辛さを感じないんですが、じわじわと効いてきます。それでも最下位の辛さですから、問題なく完食できました。

辛いけど絶妙なバランスがとれた付け汁でした。それほど辛い物好きじゃない人は一丁目かせいぜい二丁目くらいがいいと思います。辛い物好きな人は是非『即死』をどうぞ。  


味噌かつ煮定食|やよい軒

味噌かつ煮定食|やよい軒やよい軒の味噌かつ煮は、鉄皿がジュージューと音をたてながら運ばれてきます。

見た目は濃い雰囲気ですが、味はそれほど濃くなくほどよい味噌ソースです。

熱々の鉄皿の余熱があったけど、目玉焼きは最後まで半熟のままでした。(一番最後に食べた)(^_^)
  


豆乳カフェ|ブレンディ

豆乳カフェ|ブレンディコレステロールがゼロで、カロリー67kcalの豆乳カフェです。でも一応、砂糖が原材料に使われていて、原材料名の順番は、豆乳、砂糖、コーヒーの順番です。

人工甘味料は使われていません。どことなく健康志向なチルド飲料です。

豆乳とコーヒーは相性がいいと言われますが、微妙に豆の臭いがコーヒーの薄い味に混じっています。コーヒーも元々豆に変わりはないですけど…(^^;)  


ピリ辛豚丼とかけそばセット

ピリ辛豚丼とかけそばセットよくいくソバ屋ですが、お店の名前も知らないことに今さらながら気がつきました。

なぜなら、看板には『そは屋』としか書いてなくて、屋号がないのか『そば屋』という名前なのか判然としません。

まあ、どっちでもいいですが(^_^)

さて、ピリ辛豚丼ですが、このそば屋の○○丼とかけそばセットのドンブリ物は、あまりにも安易な作りで良い印象がないのですが、このピリ辛豚丼はけっこういい感じです。

安易は安易な作りなのですが、コチュジャンの辛味を微かに感じながら、豚肉とご飯を一緒に食べました(^_^)
豚丼というより、豚焼肉丼という感じです。
  


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