いくらまぐろ丼|青粋
しばらくぶりに、まぐろ丼の青粋です。いつも昼どきは混んでいます。
新鮮な三崎港のまぐろが食べられるので、人気があるのも分かります。
今日は、イクラとまぐろの、名前もそのまんまの『いくらまぐろ丼』です。
シンプル、ストレート、ひねり無しのネーミングです(^o^)
毎日いろんな物を食べる雑食ブロガーの完食ログ
しばらくぶりに、まぐろ丼の青粋です。いつも昼どきは混んでいます。
新鮮な三崎港のまぐろが食べられるので、人気があるのも分かります。
今日は、イクラとまぐろの、名前もそのまんまの『いくらまぐろ丼』です。
シンプル、ストレート、ひねり無しのネーミングです(^o^)
本年度、初洋庖丁です。洋庖丁といえばスタミナ焼き定食です。この肉と野菜のタレ焼きは、無性に食べたくなることがあります。
いつも満席の狭い店内は、席が空くのを待っている客がいます。
お笑いコンビの「くりぃむしちゅー」の有田哲平さんも通ったという、洋庖丁のスタミナ焼きですが、有田哲平さんの好物クリームシチューがコンビの名前の由来らしいので、クリームシチューの方が、洋庖丁のスタミナ焼きより好きだったワケですね。ふーん(・_・)
まぐろの漬けと五目(?)のドンブリですが、五目には数が足りないようです。
まぐろ漬け以外には、イクラ・すき身・赤身・玉子の4つです。あと一つは何処に?
まさか、ご飯てことないよなぁ(^_^;)
コストパフォーマンス抜群のまぐろ丼です。
ご飯の上にトロロを敷いて、その上にまぐろを並べてあります。
ワサビを溶いた刺身醤油をまぐろに直接かけても、ご飯にまで醤油が染み込まないので食べやすいです。
青粋という、まぐろ丼がメインの大衆食堂で、ねぎとろ丼を食べました。
ねぎが少なすぎのねぎとろ丼です。
中央の半熟卵は、とろけるような半熟ではなくて、プリン程度の硬度を保った微妙な茹で具合でした。