黒澄|GEORGIA
GEORGIAの黒澄は、名前の通り、澄みわたるような気にさせるライトな味わいのブラックコーヒーです。
苦みが少なく美味しく飲めます。クリア感があるので、水っぽく感じる人もいるかも知れませんが。
黒澄(くろすみ)は、決して『くろずみ』と読んではいけませんよ(笑)
中身も缶も黒ずんでいることはいますけど…
毎日いろんな物を食べる雑食ブロガーの完食ログ
GEORGIAの黒澄は、名前の通り、澄みわたるような気にさせるライトな味わいのブラックコーヒーです。
苦みが少なく美味しく飲めます。クリア感があるので、水っぽく感じる人もいるかも知れませんが。
黒澄(くろすみ)は、決して『くろずみ』と読んではいけませんよ(笑)
中身も缶も黒ずんでいることはいますけど…
コーヒーゼリーではなくゼリーコーヒーです。どこが違うかというと、シェイクするかしないか、かなぁ?
缶入りゼリー飲料で振ってから飲むタイプの炭酸・果汁飲料や、振ってから飲むお酒のウメッシュゼリーもありますしね。振って飲むコーヒーゼリーも出るのが遅いくらいです。
「大人のおやつ」という位置づけで、リフレッシュしつつ、ゼリーで気軽に小腹を満たせるそうです。
甘さはほんのりで、後味スッキリしています。カロリー控えめはいいですが、小腹を満たせられるかどうかは、、、実感ないです。
ドロリッチのクラッシュカフェゼリーと、どっちが美味しいのかな?クラッシュカフェゼリーを飲んだのがずいぶん前なので味を忘れましたが(^_^;
ドロリッチは洋生菓子というカテゴリーに入っていましたが、このゼリーコーヒーはあくまでコーヒー飲料なんですねぇ。(-_-)うーむ…
守山乳業の二〇〇九年数量限定の厳選珈琲は、微糖となっていて原材料が、「コーヒー、砂糖」と表記してあります。
ヘタな人工甘味料が入ってないから買ってみました。微糖だか無糖だか判別しがたい甘さ(苦さ)ですね。
そこがなかなか、微妙に好ましかったりするんですが(^_^)
グアテマラのQグレードコーヒー豆の味わいが、薄く感じたり濃く感じたり人によって印象が違うようです。
ブラック好きな人には、薄すぎて物足りない。甘いコーヒー好きな人には、苦くて飲みづらい。そこがなかなか、微妙に好きです♪
朝、寝起きに飲んだドトールのブラック無糖です。
深煎り豆を使用しているらしく、コクがあり香りもあります。濃い目ながらすっきりと飲みやすくておいしかったです。
少し飲んで残りを置いておいたら、温度が上がって苦みが強くなりました。
チルドのブラックコーヒーは10℃以下の状態で飲み切らないと、酸味や苦みが強くなりますね。余計な雑味まで出てくるので注意が必要です。
ブラックティーは本来、紅茶そのもののことです。茶葉の色が黒いので、ブラックティーと海外では呼ばれます。
日本では入れたお茶の色が赤いので、紅茶と呼びます。いずれにしても、緑茶と区別するための名前ですね。
この無糖紅茶は、ブラックティーというかストレートティーなのですが、砂糖無しで紅茶を飲んだことが、今までにほとんど無かったので、逆に新鮮で不思議なおいしさを感じました。
味わい深い華やかさも感じられますし、ゴクゴク飲める清涼感もあります。本来の原点復帰のようなドリンクですが新しい感覚です。