ヘルシアスパークリング|花王
スパークリングと言うと、ワインを思い浮かべますが、これはさしずめスパークリングお茶ですか?
茶カテキンが入っているからといって、お茶という認識はできません。エグい甘みがあるレモンサイダーって感じですね。
舌を刺激する酸味はクエン酸飲料の特徴です。爽やか系の清涼飲料とはほど遠い、しっかりヘルシア緑茶の成分を受け継いだトクホ飲料のようです。
毎日いろんな物を食べる雑食ブロガーの完食ログ
スパークリングと言うと、ワインを思い浮かべますが、これはさしずめスパークリングお茶ですか?
茶カテキンが入っているからといって、お茶という認識はできません。エグい甘みがあるレモンサイダーって感じですね。
舌を刺激する酸味はクエン酸飲料の特徴です。爽やか系の清涼飲料とはほど遠い、しっかりヘルシア緑茶の成分を受け継いだトクホ飲料のようです。
梅の風味ですが、梅味ではありません。酸味はなくて清涼感のある渋味があります。
ヘルシアらしい苦味ですね。カテキンの苦味が梅の酸味を駆逐してるのでしょうか?このシリーズはすべて妙な味です。
ひとつ謎な部分があって、パッケージの下の方に“無果汁”と表記されていますが、ウラ面の原材料名のところには、しっかりうめ果汁とクレジットされています。
この矛盾っていったいヽ(。_゜)ノハテ
参照記事:ヘルシア緑茶|ヘルシアウォーター|ヘルシアウォーター アセロラ味|ヘルシア緑茶まろやか
クリーミィで柔らかい味のトクホマヨネーズです。一般のマヨネーズと比べて身体に脂肪がつきにくいのは、ジアシルグリセロールを主成分としているから・・・ジアシルグリセロールって何?
自然界にはほとんど存在しないジアシルグリセロールなので、何年も前からその安全性が問題視されていました。食品安全委員会の新開発食品・添加物専門調査会合同ワーキンググループの会合で、「適切に摂取される限り、安全性に問題は無い」と判断することで合意しました。
厚生労働省が2005年9月から食品安全委員会にリスク評価を依頼していて、今年やっと最終報告がまとまったわけです。問題性がなくてよかったですね。
エコナ マヨネーズタイプを使ってポテトサラダ作りました(^_^;)
もっと多めにエコナを入れた方がポテサラっぽかったですね。
血糖値が気になるわけではないんですが、健茶王を飲んでみました。健茶王は緑茶、紅茶、烏龍茶と種類がありますね、食事に合わせて飲み分けるのでしょうか。
和食には、香ばし緑茶の健茶王。
中華には、すっきり烏龍茶の健茶王。
洋食には、紅茶の健茶王。
よくできてます(^_^)
トクホもTPOに合わせて使い分けるようになったのですね。
健茶王・すっきり烏龍茶は、ホントにすっきり・さっぱりしてました。飲みやすいといえますが、烏龍茶の濃い味が感じられないので、トクホのありがたみも薄いといえます。
トクホのヨーグルトの中でも重要な製品です。
乳酸菌は胃酸でやられてしまうので、腸まで届きにくいといわれてますが、ビヒダスのビフィズス菌(BB536)だけは、腸までしっかり届くようですね。
明治ブルガリアヨーグルトよりも、若干酸味が強い気がします。砂糖を混ぜるよりもハチミツを混ぜて食べるのが好きです♪
そのビヒダスヨーグルトにも脂肪ゼロのタイプが発売されてますね、今度試してみようと思いますが、普通のプレーンヨーグルトでも身体にはすこぶる良いのですが、脂肪ゼロのヨーグルトって、どんなメリットあるのでしょうね。