オージービーフのたたき
まるでカツオのたたきのような見た目ですが、オーストラリア産の牛肉です。本来タレに浸けるのですが、肉の表面を焼いただけで盛りつけました。
別皿のワサビしょう油とニンニクしょう油をつけて食べます。刺身のような食べ方です。
柔らかくて高級な和牛じゃなくて、身が引きしまって健康的なうえに経済的でもあるオージービーフがピッタリですね(^_^)
毎日いろんな物を食べる雑食ブロガーの完食ログ
まるでカツオのたたきのような見た目ですが、オーストラリア産の牛肉です。本来タレに浸けるのですが、肉の表面を焼いただけで盛りつけました。
別皿のワサビしょう油とニンニクしょう油をつけて食べます。刺身のような食べ方です。
柔らかくて高級な和牛じゃなくて、身が引きしまって健康的なうえに経済的でもあるオージービーフがピッタリですね(^_^)
ポトフは、具材をざっくり大きく切って煮るだけの簡単料理です。
フランスのおでんですね。日本のおでんと違うのは、スープ、野菜、肉類をそれぞれ別々に食べることですね。
スープとして煮汁を飲んだ後に、メインディッシュとして野菜と肉を食べるのが、フランスでは一般的なようです。
フレンチのコース料理の原点と言われている料理なので、この写真のようにおでんもどきの盛りつけ方をするのは間違っているのです(^_^;
別に、堅いこと言わないけど…
冷凍食品のオムライスをチンして、いざ食べようというときにトマトケチャップが見あたりませんでした。
しかたなく、お好み焼き用のオタフクソースをかけて食べることに、、、美味しくないはずはなさそうなんですが、頭の中の既成概念が『コレは違う、コレは違う』と思いっきり否定しまくっていたので、味的にはダメダメでした(>_<)ヽ
ベーコンをメインディッシュにした一品です。豚肉の中でも脂身の多い部分で作ってあるベーコンは、それだけ旨みも詰まっています。
ベーコンの固まりを、これ以上ぶ厚いと上手く焼けないだろう、という位の厚さに切ってフライパンで焼きます。
旨みも塩味もスモークの香りも、大好きな一品ですσ(^^)
大豆75%、大麦25%の割合です。クォーター大麦と呼びましょうか(笑)
この割合が、フィフティ・フィフティ(50%:50%)や、スリー・クォーター(25%:75%)の商品が発売されるのでしょうか。
大豆25%:大麦75%だと納豆じゃなくて納麦(何て読む?)ですね(¨;)
さてこの製品は、大豆も大麦も加工の仕方なのか、すこぶる柔らかくて、大豆より若干プチプチ感のある大麦の食感が、ちょうど良いアクセントになって食べやすく美味しいです。
その前に、混ぜやすくネバネバさせやすい点も評価が高いですよ。クォーター大麦(勝手に呼んでる)のバランスが最適なのでしょうかね。