汲上ゆば
京都のお土産を、家に帰ってから早速食べてみました。
一番搾りの生湯葉は、大豆の旨みがいっぱいです。とろけるような食感と深みのある味わいがあります。
添付のタレをかけて、薬味は、わさびもしょうがも両方入れて食べると、何とも言えない感触ですね。
何も考えずに買ったお土産ですが、家族にも好評で正解でした(^^)V
毎日いろんな物を食べる雑食ブロガーの完食ログ
京都のお土産を、家に帰ってから早速食べてみました。
一番搾りの生湯葉は、大豆の旨みがいっぱいです。とろけるような食感と深みのある味わいがあります。
添付のタレをかけて、薬味は、わさびもしょうがも両方入れて食べると、何とも言えない感触ですね。
何も考えずに買ったお土産ですが、家族にも好評で正解でした(^^)V
京都駅で乗り換えするたびに利用しているカフェプレール。
いつものようにカウンター席に座って、駅構内の様子を眺めながら昼食をとります。
ただ今日は、いつもと違って時間が30分ほどしかなく、駅構内のあわただしさ同様に慌てて食事です。
おみやげを買う時間と、昼食の時間を合わせて30分は、ちょっと無謀だったかも知れません。
そこで、一番早くできそうなチャーハンとコーヒーで、手早く済ませます。でも、注文をしてから品物が来るまで5分、写真を撮ってるだけで5分費やして、
炒飯を食べながら、コーヒーを飲んで10分経過、、、
その後、急いでおみやげ物屋さんへ行き、何も考えずに『ゆば』を買って(^◇^;)
新幹線乗り場のプラットホームに上がったのが、発車時刻の3分前で、待つまでもなく「のぞみ240号」が、滑り込んで来ました。
何とかセーフ、ほっと一息です。ヽ(´・`)ノ フぅ…
またまた京都に来ています。秋も深まった京都は寒いです。
そしてやっぱり、うどんです(*^_^*)
暖かい薄味のうどんが、美味しい時期なのですね。
スライスの松茸が入ってて、京都らしい薫りが漂って、
まず旅先でしか味わうことのない感慨が押し寄せるのでした。
京都駅の新幹線駅構内にある、カフェプレールという喫茶&軽食の店で昼食してます。
京都で新幹線に乗り換えをするたびに、利用しています。
カウンター席が、駅構内に向かって素通しのガラスになっていて、あわただしく行き交う旅行者たちが眺められます。
ゆっくりと食事など出来ないのですが、旅の非日常的雰囲気を味わえるので、気に入ってます。
向こう側からも素通しなので、食べながらパソコン操作してる自分の姿も丸見えです(^◇^;)
京都で新幹線を降りて、ローカル線に乗り換えるときに、
時間が40分ほどしかないので、駅の外に出るのはやめて、
京都駅の駅ナカ立ち食いうどん屋で、京風うどんセットを立ち食いしました(^_^)
出汁が薄甘いのが、京風なのかと思いつつ、、、なにげに梅干しも入ってるうどんでした。
付属のおにぎりは、梅干しと昆布がセパレートになっている、、、これも京風なのか…
その後、乗り換えたローカル線の車中で、この記事を書いていますが、長時間の移動もブログの更新やネットサーフィンしてれば退屈しないで済みますね(^。=)